About us

Mission

先端テクノロジーを用いて、世界中の人々のもとに、
人生を豊かにする圧倒的体験を届ける

What we do

映像からの3Dオブジェクト生成
動く被写体や、空間全体の「立体映像」をリアルタイムに生成する技術を開発中。
スポーツ、エンターテイメント、教育など、様々な分野で人生観を揺るがすようなシーンを目の前にお届けします。

Team

「先端テクノロジーを用いて、世界中の人々のもとに、人生を豊かにする圧倒的体験を届ける」という想いのもと、
空間認識や人工知能に長けたエンジニアや様々な技術やサービスをグロースさせたてきたマーケター達が集結。
代表取締役 CEO

澤山 雄一

東京工業大学生命理工学部卒業。
学生時代は人類未踏の「人工シルク開発」を研究テーマに蚕、タンパク質とナノの世界で悪戦苦闘の日々を送る。
そんな最中、ひょんなことから縁を感じたリクルートに就職。プランナーとして、ベンチャー企業〜世界屈指の超大手企業まで7年間で数十社の採用戦略・広告・組織活性などを手がける。
仕事柄、何百人もの仕事観、人生観、想い、挑戦に触れてきた。そして、改めて自分と向き合い、心の底にある欲求に耳を傾けた。「味わったことのない圧倒的な体験、心躍るような瞬間を届け、人を楽しませたい」人生は一度、これを徹底的にやりきろう。翌日からその世界を実現すべく、熱量や遊び心、秀抜なテクノロジースキルを持ったメンバーを探し求め、2501株式会社というチームを結成。
CTO

曽根原 隆宏

幼少期からパソコン(当時はマイコン)に興味を持ち、パソコンの発展と共に成長していく。
あるキッカケから大学は医学の道へ進むも、病院研修中にビジネスパソコン時代が幕開けし、趣味で続けていたコンピュータへの想いが再燃。エンジニアの道へと路線変更し、社会人としての歩みは、某大手資源・石油企業のシステム会社で、ネットワーク設計・構築・運用に携わることから始まる。
その後、インターネットの次世代サービスを自ら手がけるべく、独立・起業。インターネット黎明期が幕明ける頃には、国内でのネットストリーミング第一人者の一人として、放送業界、レコード業界、広告業界にて数多くの先端実績を創出していく。
そんな実績を買われ、放送局や大手メーカーなど多分野から次世代インターネットサービスや、デジタル映像サービスなどの事業構築〜技術開発、運用まで一気通貫したコンサル・マネ ジメント業を請け負っていく。
インターネット通信制大学創立、DNA解析研究、明記できない特殊プロジェクトなど分野を問わず、常に新しいことに取り組んできた。
そして今、2501のCTOとして、次世代3DVR技術の確立を目指し、更なる未踏の領域へ足を踏み入れていく。
テクニカル・アーキテクト

三淵 啓自

スタンフォード大学コンピューター数学科卒業。
小学校の時に貝殻が好きで、その数学的美しさに魅了。高校時代は方程式化できる自然現象と、対照的なデジタルなマイコンでの演算処理との関係に感化され、マイコンで砲弾ゲームシミュレーションを作成するなどプログラムにはまる。大学時代は、新しい言語や、コンパイラーなど開発、NASAの研究の一環で、宇宙飛行士の宇宙線被爆量を測定するための、画像処理および画像認識の研究に携わる。大学卒業後、シリコンバレーの中心地であるサンタクララの研究所で、人工知能、ニューラルネットワーク、ファジー推論を応用した画像認識を研究しその特許を取得。
21世紀に入り、仮想世界内でアバターとしての新しい自己に目覚め、仮想体験、仮想価値や、リアルとバーチャルの融合の可能性に魅せられ、人の感覚や感性までも、コンピューターで再現可能にする研究に没頭。現在は、現実空間と仮想空間、そして人間の意識空間の情報のやり取りに関する研究で人類の進化を加速するための技術を生み出すべく、誰でも「理解できる」、「感じられる」、そして「共有できる」時間空間の融合を目指している。

Team

「先端テクノロジーを用いて、世界中の人々のもとに、人生を豊かにする圧倒的体験を届ける」という想いのもと、
空間認識や人工知能に長けたエンジニアや様々な技術やサービスをグロースさせたてきたマーケター達が集結。
代表取締役 CEO

澤山 雄一

東京工業大学生命理工学部卒業。
大学卒業後リクルートに就職。ベンチャー企業〜超大手企業の採用・広告・組織活性などを手がける。
仕事柄、何百人もの人生観に触れる中、改めて自分と向き合い心の底にある欲求に耳を傾けた。「味わったことのない圧倒的な体験、心躍る瞬間を届け、人を楽しませたい」人生は一度、これを徹底的にやりきろう。翌日からその世界を実現すべく動き出し、2015年10月、2501株式会社というチームを結成。
CTO

曽根原 隆宏

幼少期からパソコンに興味を持ち、パソコンの発展と共に成長。
インターネット黎明期以降、ネットストリーミング技術を活かし、放送業界、レコード業界、広告業界にて先端実績を次々と創出。
放送局や大手メーカーから次世代インターネットサービスや、デジタル映像サービスなどの新規事業開発のコンサル・マネジメント業を請け負う。 他にもインターネット通信制大学創立、DNA解析研究など分野を問わず、常に新しいことに取り組んできた。
テクニカル・アーキテクト

三淵 啓自

スタンフォード大学コンピューター数学科卒業。
仮想世界内でアバターとしての新しい自己に目覚め、仮想体験、仮想価値やリアルとバーチャルの融合の可能性に魅せられる。人の感覚や感性までも、コンピューターで再現可能にする研究に没頭。現在は現実空間、仮想空間そして人間の意識空間の情報のやり取りに関する研究に取り組んでおり、誰でも「理解できる」、「感じられる」、そして「共有できる」時間空間の融合を目指している。